二枚舌を使う話
speak with a forked tongue これが二枚舌を使う の英語表現です。
forked tongue とはフォークになっている舌のことです。つまり、
フォークの先のように割れていて舌が1枚ではないことを意味するのです。
例えば、
You can't assume that everthig will fo all right
just because he said that. He speakes with a forked
toungue.
あの人がそう言ったからと安心できません。
二枚舌使う人だからです。
なお、tongueがら出てくる慣用表現は結構あります。
tonguetwister は早口言葉です。舌をねじらせるもの、の意味です。
また、tongue tied はろ呂律がまわらない、の意味です。
舌が結ばれて話せなく感覚なのでしょう。
I got toungue tied.
舌がもつれてしまった。
at (onた) the tip of someone's tip もよく聞きます。
舌の端とは、思い出せど上思い出せない状態を言います
His name is at the tip of my tongue.
彼の名前がここまで出かかってるけど思い出せない。
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