春の大掃除の話

spring cleaning とか言います。

年末の「大掃除」をアメリカでは

spring cleaning (春の大掃除) が一般的です。冬の時期、家の窓やドアを 閉め切っているので、 dust (ほこり)が たまるしstuffy (風通しが悪い)感じに なる。世の中のものごとが新しくならで いる香の時期に、やはり家の中も新鮮に したい、という気持ちがあるようです。

暖かくなると、まず窓を開けて

air out the house (家の中ゐ空気を換えろこと) をします。 普段よりも時間をかけgive the house a cleaning (徹底的に家を掃除) nook and cranny (隅々)をきれ子 するのです。


 ところで、湿気が少ないアメリカの 主婦の最大の敵はmold (かび)ではなく、 dustです。掃除の途中dust bunnies (ほこり のがたまり)をたくさん見つけることも

 spring cleaning が大事です。

as fresh as springtime (春のように新鮮)と言われます。

コメント

このブログの人気の投稿

800ポンドのゴリラの話

部屋にいる象の話

瀬戸物屋に入った雄牛の話