いざという時の話
"When it comes to the crunch,"と言います。もともと"crunch" とは「噛み砕く」の意味です。同時に、「不測の事態」とか「危機、ピンチ」の意味があります。
"crunch time" の表現があります。「危機の時」です。
また、"when it comes to ~"は
「~と言えば、~のことになると」の意味です。これもよく使います。したがって、危機の時になると、つまり 「いざという時には、まさかの時にはとなります。
例えば、
「いざという時に政府を信じてもいいでしょうか。政府はいつでも最善策を講じてくれるでしょうか。」
"When it comes to the crunch, I wonder if we can trust the government, and if the government always does what's best for the country."
そして、
「料理のこととなると、とにかく、彼女のほかには推薦できる人はいない。」
"When it comes to cooking business,
she should be highly recommended anyway."
と普通に使います。
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